新型スイフトの値引き方法まとめ

2017年1月4日に新型スイフトが登場しました。今回のモデルチェンジで4代目となるスイフトは、足回りの改良や燃費・走行性能の向上、軽量化などにより性能面で格段にレベルアップしていることから、かなりの注目を浴びています。

 

これから新型スイフトを購入しようと考えている人は、なるべく安く買いたいと思っていることでしょう。そこでここでは、新型スイフトの値引き方法をまとめてみました。ライバル車種と迷っている人にとっても役立つ情報だと自負していますので、参考にしてもらえると嬉しいです。

 

新型スイフトはどれくらいの値引きが期待できるのか?

値引きを最大限引き出すための3つの方法

 

「新型スイフトってどれくらい値引きしてもらえるんだろうか?」購入を検討されている方のほとんどが、新型スイフトの値引き額について気にされていると思います。

 

新車には値引き額の相場というものが存在します。具体的な数字は車種によって異なりますが、スイフトのような人気車種の場合、支払総額の約5%が値引き額の相場と考えてください。新型スイフトの中で一番安いXGグレードの支払総額は141万円、最上位のRStグレードの支払総額は211万円。これらの5%が値引き額となるので、新型スイフトの値引き額の相場は7万円〜10万円ということになります。ただし、この価格はあくまでも目標額です。ディーラーによってはこの額よりも低くなる場合があります。

 

正直、スイフトに関しては大幅な値引きは期待できません。なぜならスイフトに限らず、モデルチェンジ直後の新車というのは大幅な値引きがなされた実例が無いからです。しかも新型スイフトは注目度が高くて人気があるため、ディーラーからしてみれば「大して値引きしなくても売れるだろう」という考えがあるのです。

 

ディーラーによっては、最初から値引きの限度額を設定しているところもあります。だからいくらこちらが粘り強く交渉したとしても、「これ以上の値引きは絶対に無理です!」とはっきり言われる可能性があります。

値引きを最大限引き出すための3つの方法

新型スイフトを値引きしてもらうためには、戦略が必要です。営業マンに対して「10万円値引きしてください!」などとただお願いするだけでは、絶対に無理です。そこで新型スイフトの値引きを最大限引き出すための3つの方法をお伝えします。

 

ライバル車を引き合いに出す

値引きを最大限引き出すための3つの方法
他メーカーのライバル車を引き合いに出すのは、値引き交渉においては最もオーソドックスな方法です。スイフトのライバル車と言えば、トヨタヴィッツやマツダデミオです。たとえば、マツダデミオの値引き額を引き合いに出して「デミオは◯万円値引きになった」「値引き額が高い方を購入しようと思っている」など、「値引き額が低ければ買わない!」という意志を営業マンにしっかりアピールするのです。もしスイフトしか購入する気がなくても、ライバル車との比較は絶対に行ってください。

 

営業マンは他のメーカーに客を取られることを極端に嫌います。営業成績もありますし、ライバル社に負けたくないというプライドもあります。もし値引きしなければ他のメーカーに客を取られることになってしまうので、ライバル車を引き合いに出すことで、値引き額を上げてくれるかもしれません。

 

他のディーラーと比較する

値引きを最大限引き出すための3つの方法
これはあまり知られていないことですが、同じメーカーでもディーラーによって値引き額は異なります。ですので、他のディーラーの値引き額と比較することも、値引きを最大限引き出すための重要な方法なのです。ただし、比較する時に注意して欲しいのが、同じ系列店同士を比較しないことです。

 

スズキには「スズキ店」と「アリーナ店」という2つ正規ディーラーが存在します。さらに正規ディーラーから車を仕入れて販売する「サブディーラー」も存在します。これらは同じスズキの販売店ですが、経営方針が異なります。そのため、値引き額も大きく違ってくる可能性があるのです。

 

逆に同じ系列店は経営方針も統一されているので、値引き額にそれほど差が出ません。だから、同じ系列店同士を比較してもあまり意味がないです。

 

「スズキ店」「アリーナ店」「サブディーラー」というように、色々な系列店から見積もりを取って比較してみてください。そして、「アリーナ店はかなり良い条件を提示してくれました。でも新型スイフトならおたくのところから買いたいと思ってるんだけど・・・」というように、他の系列店の値引き額を引き合いに出して交渉してみましょう。営業マンは「うちから買ってくれるつもりなんだ!」と好印象を持ち、頑張って値引きしてくれるでしょう。

 

今乗っている車を買取店の査定に出す

値引きを最大限引き出すための3つの方法
今乗っている車を売って、その売却代金を新型スイフトの購入代金の一部にあてるという方法です。たとえば、今乗っている車が50万円で売れたとすれば、新型スイフトを実質50万円値引きしてもらうのと同じことになりますよね?これにプラスして、ディーラーで10万円の値引きに成功すれば、実質60万円安く購入できることになります。

 

しかし、車を売る時に絶対にしてはいけないことがあります。それは、ディーラーの下取りに出すことです。下取りとは今乗っている車をディーラーに売って、その売却代金を新車購入代金の一部にあてることを意味します。売却と新車購入は同じディーラーで行うことになります。同じディーラーで全て手続きを行えるので楽ですが、下取り価格は相場よりもかなり安くなります。

 

ディーラーは新車を販売することが最大の目的なので、下取り査定に力を入れていません。そのため、どんなに人気車種であったり高価なオプションが付いていたとしてもあまり評価してもらえず、中古車の相場よりも安い値段しか付かないんです。

 

また、下取りと新車購入を同じ店舗で行うので、正確な下取り価格がわかりません。そのため、客のわからないところで下取り価格を操作される可能性があります。よくあるのが、下取り価格を5万円安く設定して、その分値引き額を上げるという方法です。値引き額が上がるので、客は一見得した気分になりますが、下取り価格を5万円安くされているため、実際にはあまり値引きされていないことになります。

 

なので、今乗っている車を売るなら、中古車買取店に査定してもらいましょう。中古車買取店の査定はディーラーとは違い、車の人気度やオプション、希少性など、さまざまな点が評価対象になり、下取りよりも断然高く売ることができます。

 

どれくらい高く売れるのかというと・・・

 

値引きを最大限引き出すための3つの方法

 

表のようにディーラーの「下取り」と中古車買取店の「買取」の平均差額は146,135万円となっています。

 

買取店に売った方が下取りよりも圧倒的にお得だということがお分かり頂けると思います。もし愛車を売る気があるなら、必ず車買取店の査定に出してくださいね。

 

新型スイフトとライバル車を比較してみた

新型スイフトの購入を検討されている方の中には、ライバル車とどっちにしようか迷っている人もいると思います。そこで、新型スイフトとヴィッツ・デミオ・フィットの3車種をそれぞれ比較してみました。比較項目は「実燃費」「走行性能」「安全性能」「室内空間」の4つです。

 

ヴィッツとの比較

値引きを最大限引き出すための3つの方法

実燃費はスイフトがマル

 

カタログ上の燃費はスイフトが24.0km/L、ヴィッツが25.0km/Lとなっており、ほとんど差がありません。しかし、これはあくまでカタログ上のスペックであって、実際に走らせたときの燃費(実燃費)はかなり違ってきます。

 

走行条件や走り方など、さまざまな状況を想定して算出したところ、スイフトの実燃費は16.8km/L、ヴィッツは14.85km/Lとなりました。カタログの記載とは逆で、スイフトの方が約2km/L低燃費となっています。

 

これは両車の重量の差にあります。スイフトの重量は870sと軽量化されているのに対し、ヴィッツの重量は1000sです。130sの重量差が燃費に影響を与えているわけです。

 

 

走行性能は互角

 

スイフトには2種類のジェットエンジンが装備されていて、燃費を高めつつ力強い走りを実現します。また、軽量化されてはいるものの、同時にボディの強化もされているので、軽快で力強い走りを魅せてくれます。特に高速走行時はアクセルの反応が良く、スムーズな走りを楽しめそうです。

 

一方、ヴィッツには省エネエンジンが装備されており、低燃費を保ちつつも、パワフルな走行を実現してくれます。また、ハンドルが軽いので、女性やお年寄りといった運転に慣れてない人でも操作しやすくなっています。

 

スイフト・ヴィッツともに、走行性能に関しては甲乙付け難いです。スポーティーな走りを楽しみたいならスイフト、小回りの効いた走りを求めるならヴィッツといったところでしょうか。

 

 

安全性能はスイフトがマル

 

新型スイフトには「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されています。これは夜間の走行時に、カメラと赤外線レーザーを用いて歩行者や障害物を感知し、自動でブレーキをかけるという衝突被害軽減システムです。

 

対するヴィッツには「Toyota Safety Sense C」が搭載されています。こちらもスイフトの衝突被害軽減システムとほぼ同じ仕組みなのですが、歩行者には対応していません。つまり歩行者と衝突しそうになった場合でも、自動ブレーキは作動しません。この点において、新型スイフトの安全性能の方が一歩抜きん出ている印象ですね。

 

 

室内空間は互角

 

スイフトは全長3840mmと短いにも関わらず、室内空間にゆとりを感じます。前席シートの足元にも余裕が感じられるので、運転していて疲れにくいです。シートの座り心地も良いと、購入した人から好評ですね。

 

一方ヴィッツは車内に余計な物を付けないシンプル設計となっているため、狭さを感じさせません。収納スペースも10箇所以上設置されているので、様々な物を収納することができます。

 

スイフト・ヴィッツともに、室内空間に関しては好印象を受けました。

 

 

デミオとの比較

値引きを最大限引き出すための3つの方法

実燃費は互角

 

カタログ上の燃費はスイフトが24.0km/L、デミオが24.6km/Lとなっておりほぼ互角です。これを実燃費として計算し直すと、スイフトが16.8km/L、デミオが17.6km/Lとなります。わずか0.8km/Lの差なのでほぼ互角と言って良いでしょう。

 

なお、新型スイフトにはハイブリッド、デミオにはディーゼルの設定があります。両者の実燃費を比較すると、スイフトのハイブリッドは19.1km/L、デミオのディーゼルは24.1km/Lとなり、デミオの方が圧倒的に有利です。

 

だだしこの数値だけを見て「燃費がいいからデミオディーゼルを買おうと」とならないようにしてください。デミオディーゼルの車両本体価格はスイフトハイブリッドよりも約40万円割高になります。40万円の価格差を燃費の節約分だけで埋めるのはかなり難しいです。

 

 

走行性能は互角

 

新型スイフトは車両重量が890kgとボディが軽いため、軽快な走りを実現します。また前後輪のバランスが抜群で、安定性にも長けています。軽やかで安定感のある走りを体感できるでしょう。

 

一方、デミオはスイフトとは対照的。車両重要がスイフトよりも200kgほど重いこともあって、重厚な走りを実現します。低速域での安定性には若干難がありますが、高速域での安定性は素晴らしく、コンパクトカーに乗っているのを忘れるほどです。

 

走行性能に関してはどちらもレベルが高く、甲乙付け難いです。

 

 

安全性能はスイフトがマル

 

先述の通り、新型スイフトには「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されていて、歩行者を察知すると自動ブレーキがかかります。しかも、自動ブレーキの作動速度は50km/hまでと高性能です。

 

一方デミオにも自動ブレーキシステムが搭載されているものの、ヴィッツと同じく歩行者には対応していません。また、自動ブレーキの作動速度も30km/hまでとなっており、スイフトに比べると見劣りしてしまいます。

 

デミオの安全性能がダメというわけではなく、新型スイフトが数歩抜きん出ているといった印象です。安全性能の高さは、スイフトの大きな魅力ですね。

 

 

室内空間はスイフトがマル

 

新型スイフトは今回のモデルチェンジで室内空間が拡大しました。身長180cmの人が乗っても、スペースに余裕があります。また、前席シートの重心も低めに設置されているので、乗り降りがしやすいです。

 

これに対してデミオは、身長180cmの人が乗るとかなり窮屈さを感じてしまいます。また、天井が低いので、乗り降りする際に屈まないと頭をぶつけてしまいます。デミオはデザイン性を重視したせいで、居住性が犠牲になった感じですね。

 

フィットとの比較

値引きを最大限引き出すための3つの方法

実燃費はガソリン車なら互角、ハイブリッド車ならフィットに軍配

 

ガソリン車とハイブリッド車それぞれの実燃費を比較します。まずはガソリン車から。スイフトのカタログ上の燃費は24.0km/L、フィットは26.0km/Lとなっており、フィットの方が2km/Lリードしています。ところが実燃費を計算したところ、スイフトが16.8km/L、フィットが15.9km/Lと逆転しました。といっても0.9km/Lと微々たるものなので、ガソリン車の燃費は互角といったところでしょうか。

 

続いてハイブリッド車のカタログ燃費は、スイフトハイブリッドが27.4km/L、フィットハイブリッドが33.6km/Lとなっており、フィットハイブリッドの方が6km/Lもリードしています。。これを実燃費にすると、スイフトハイブリッドが19.1km/L、フィットハイブリッドが25.1km/Lとなりました。カタログ燃費と同じで、フィットハイブリッドの方が断然燃費が良いです。

 

同じハイブリッド車なのになぜここまで差が出てしまうのかというと、スイフトハイブリッドは純粋なハイブリッド車ではないからです。スイフトに搭載されているのはマイルドハイブリッドシステムと言って、通常のハイブリッドシステムよりも小型であり、補助的な役割しか果たしません。そのため、通常のハイブリッドシステムのようにエンジンを停止した状態で走行することはできません。こういった理由で、燃費に6km/Lも差が出しまうのです。

 

ただし、車両価格はスイフトハイブリッド(HYBRID ML)が162万円なのに対して、フィットハイブリッド(HYBRID・Lパッケージ)は195万円もします。33万円の価格差を埋めようとすると、最低でも10万キロは走らないと元は取れません。こういった事情も考慮して、どちらのハイブリッド車を選ぶのか決めてくださいね。

 

 

走行性能はスイフトがマル

 

走行性能は全体的にスイフトの方が優れています。フィットの方が若干馬力が上回っていますが、車重がスイフトより100Kg以上重いので、どうしても走りに鈍さを感じてしまいます。デミオのような重厚感も感じません。最小回転半径は、スイフトが4.8mm、フィットが4.9mmとなっており、スイフトの方が小回りが効いて運転がしやすいです。フィットの走行性能は、今回の4車種の中で最も劣っているように感じてしまいます。

 

 

安全性能はスイフトがマル

 

フィットにも自動ブレーキシステムが搭載されていますが、スイフトのように赤外線レーザー+カメラを用いたものではなく、赤外線レーザーのみで障害物を探知します。そのため、歩行者を探知することができませんし、作動速度も低いです。スイフトの自動ブレーキシステムに比べると、お粗末としか言いようがありません。

 

 

室内空間はフィットに軍配

 

室内の広さはフィットの方が上です。新型スイフトも今回のモデルチェンジで室内空間が広くなったものの、フィットのほうが開放感があってゆとりがあります。

 

 

まとめ

 

一通り見返してみると、新型スイフトにはこれといった欠点が見当たりません。たとえば、デミオなら「居住性が悪い」フィットなら「安全性能が低い」「走行性能がイマイチ」といったデメリットが何かしら存在するのですが、スイフトには特筆すべき欠点がありません。そして、総合的にライバル車種よりも一歩抜きん出ている印象を受けました。

 

これまで「スズキ」という理由で避けてきた人も、十分購入する価値があることは間違いありません。

 

新型スイフトで最もオススメのグレードは

 

新型スイフトで最もオススメのグレードは

 

そんな新型スイフトの中で最もオススメのグレードが「XL」です。

 

一番安いXGよりも12万円ほど割高になってしまいますが、「セーフティパッケージ」というものを付けることができます。このセーフティパッケージとは、「デュアルセンサーブレーキサポート」「車線逸脱抑制機能」「ハイビームアシスト機能」など11種類もの安全装備がセットになったメーカーオプションのことです。

 

この安全装置のフルセットを96,120円で付けることができます。他メーカーなら自動ブレーキだけで10万円ほどかかることもあるので、「セーフティパッケージ」はかなりお買い得です。やはり安心してカーライフを楽しみたいものですから、この安全装備はぜひとも付けておきたいですね。

新型スイフトが極限まで安くなる!

ここまで新型スイフトの値引き方法をご紹介してきましたが、一番オススメの方法は、今乗っている車を買取店に売却することです。なぜなら、最も確実に新型スイフトを安く買えるからです。(実質)

 

新型スイフトの値引き額はどう頑張っても20万円が限度です。しかも20万円になる確率はかなり低いと言えるでしょう。色々なディーラーから見積もりを取って比較したり、ライバル車種を比較しまくったりしても、最大20万円しか安くならない・・・。労力の割に見返りが少なすぎますよね。

 

しかし、今乗っている車を買取店の査定に出せば、限りなく高く売れます。10年落ち走行距離10万キロの車であっても、50万円以上で売れることだってザラにあるのです。そこで得た50万円を新型スイフトの購入代金にあてることができるのですから、こんなにお得なことはないでしょう。

 

いきなり買取店に持ち込んでも高く売れません

 

ただし、いきなり買取店に持ち込んで査定を受けても高く売れません。より高く売るには、複数の買取店から査定見積もりを取って比較しないといけないんです。1社だけの査定だと言い値で買い取られる可能性がありますし、愛車の相場もわかりません。

 

でも比較をすれば「あそこの買取店は◯◯円だった」「愛車の相場は◯◯円だから、もっと上げて」など交渉で使える材料が増えるので、売却価格はどんどん上がっていきます。

 

「でも比較しないといけないなら、値引き交渉と一緒で大変じゃないの?」と思われたそこのあなた!ズバット車買取比較がその問題を解決します。

 

ズバット車買取比較は、スマホやタブレットから簡単に愛車の買取価格を調べることができる便利なサービスです。愛車の情報を入力するだけで、すぐに愛車の概算査定価格が表示されます。これならわざわざ1店1店に足を運ぶ必要はありません。

 

実際にズバット車買取比較で私の愛車を査定してもらいました。すると・・・

 

スイフト値引き

 

530,000円〜930,000円という価格が表示されました。40万円も価格差があるのは、買取店や地域によって査定額が異なるということです。1社だけの査定だと価格差があることさえわからず、そのまま売って損してしまうことになります。

 

でもズバット車買取比較を利用したことで、愛車の大まかな相場を知ることができました。あとは実際に査定を受けるだけで売却完了です。既に愛車の相場を把握しているので、交渉次第では93万円以上で売ることも可能になります。

 

新型スイフトを少しでも安く買いたい人は、ズバット車買取比較を利用してみませんか?絶対に売らなければいけないサービスではないので、まずは気軽に愛車の買取相場を調べてみましょう。

 

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